フリーランスでずっと雑誌や広告の撮影をしてきました。

自分の子供の成長を見ているうちに
「もっと赤ちゃんを撮る機会があればなあ」と思い始めたのがきっかけです。
それなら七五三や入学式、家族や大切なパートナーとの
ポートレイトなど撮れたらいいな、と写真館を始めました。

いつでも振り返って見たくなる、そんな1枚を撮っていきたいです。

写真家 露木 聡子